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ドコモSMTBネット銀行(旧住信SBIネット銀行) | ネット銀行比較

ドコモSMTBネット銀行(旧住信SBIネット銀行)ドコモSMTBネット銀行(旧住信SBIネット銀行)は、SBI証券との連携に使えるSBIハイブリッド預金や、目的別口座などの資金管理機能が特徴のネット銀行です。定期預金だけでなく、普段使い、証券口座連携、手数料優遇をまとめて確認したい銀行です。

公式サイトの金利表は動的に更新されます。2026年9月1日時点では、普通預金年0.400%、SBIハイブリッド預金年0.410%、円定期6カ月年1.250%、1年年0.500%、3年年1.400%です。6カ月は「ドコモの銀行誕生祭」の期間限定水準です。

 

ドコモSMTBネット銀行(旧住信SBIネット銀行)公式ホームページ
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ドコモSMTBネット銀行(旧住信SBIネット銀行)の円預金金利

ドコモSMTBネット銀行(旧住信SBIネット銀行)公式サイトの「円預金・仕組預金」ページで確認できた主な金利です。金利は税引前の年利率です。

ドコモSMTBネット銀行(旧住信SBIネット銀行) 円預金の主な金利(公式確認日:2026年9月1日)
預金種類普通預金1カ月6カ月1年3年
円普通預金0.400%--------
SBIハイブリッド預金0.410%--------
円定期預金(100万円未満)--0.500%1.250%0.500%1.400%

確認先:ドコモSMTBネット銀行 円預金・仕組預金。6カ月年1.250%は2026年11月1日までの「ドコモの銀行誕生祭」金利です。1年ものは9月1日時点で年0.500%のため、8月版から修正しました。

 

ドコモSMTBネット銀行(旧住信SBIネット銀行)のユニークな預金・定期預金

以下はドコモSMTBネット銀行(旧住信SBIネット銀行)で利用できるユニークな預金、定期預金です。

 

SBIハイブリッド預金(普通預金)

ドコモSMTBネット銀行(旧住信SBIネット銀行)の特徴的な預金商品の一つです。普通預金とほぼ同じ性質でありながら、高い金利を提供するという預金です。ハイブリッド預金にお金を預けるには同じグループネット証券である「SBI証券」にも口座をつくっておく必要がありますが、普通預金金利のほぼ数倍もの金利を受け取れるというお得な預金です。

 

ドコモSMTBネット銀行(旧住信SBIネット銀行)「コイントス」

ドコモSMTBネット銀行(旧住信SBIネット銀行)の仕組預金です。外貨特約型の仕組預金で、円預金ではあるのですが、「為替リスク」がある預金です。元本を減らしたくないという方にはおすすめできませんが、年利換算で10%を超えるような利息を得ることができるというミドルリスク・ミドルリターンの定期預金です。

 

 

ドコモSMTBネット銀行(旧住信SBIネット銀行)の評価・評判

ドコモSMTBネット銀行(旧住信SBIネット銀行)は、証券口座との連携や目的別口座など、預金を管理しやすい機能が充実したネット銀行です。金利だけでなく、資金移動のしやすさや手数料優遇も含めて評価したい銀行です。

また、外貨預金や仕組預金といった運用商品でも高い評価を受けています。資産運用に関連するツールも用意されており、代表口座とは別に「目的別口座」という口座を同じアカウントに作ることができ、「マイホーム購入資金」「家族旅行資金」といった具合に目的別に口座を管理することもできます(進捗率なども同時に管理できるのでマネープラン上もおすすめです)

運用以外の面でも、ほとんどのコンビニATMを手数料無料(月に2回~15回)で利用出来るほか、他の銀行口座への振込手数料も月に1回~15回まで無料でったり、手数料面でも充実しています。

ドコモSMTBネット銀行(旧住信SBIネット銀行)の評価・評判についてより深くご覧になりたい方は「ドコモSMTBネット銀行(旧住信SBIネット銀行)(ネットバンク徹底比較)」のサイトで詳細に説明されているので、こちらをご参照ください。

 

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銀行をお得に活用するには、預金金利だけでなく、満期後の自動継続金利、給与受取、口座振替、振込手数料、ATM手数料、ポイントプログラムなどもあわせて確認するのがおすすめです。定期預金の金利が高い銀行でも、普段使いの手数料が高ければ総合的なメリットは小さくなることがあります。

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